キャットニップ

キャットニップ

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キャットニップは6月から8月にかけて、白地に赤紫の斑点がある小さな花が次々と咲き、草丈は1m程あります。

またキャットニップの葉は、乾燥させると爽やかな甘い香りを放ちます。

そして、キャットニップは春蒔きと秋蒔きができ、種は細かいので、トロ箱か平鉢にばらまいてから庭やプランターに定植させると、しっかりした苗が作れます。

なお、本葉が4枚から6枚に育ったら定植し、露地植えは20cm間隔、プランターは15cm間隔が適当です。